荒 庸子 オフィシャルサイト : Yoko Ara official site


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MOSTLY CLASSIC vol.214

クラシック音楽を極めるための月刊情報誌「MOSTLY CLASSIC」vol.214(2015年1月20日発売号)に、インタビューとコンサート情報が掲載されました。 ~STAGE P.108~

MOSTLY CLASSIC

音楽の友  2010年3月号

生誕200年のショパンとシューマンを取り上げたリサイタルを開催。 ~People  P.128~

この記念の年に、二大作曲家のチェロの素晴らしい作品を是非お聴き頂きたい…。また、リサイタルでは耳と共に、目でも楽しむ試行が凝らされている。「バラの貴公子」大野耕生氏が曲のイメージに合わせてアレンジした装飾花も披露される。 3月16日(火)19時 王子ホール 共演:ピアノ 山田武彦

「音楽之友社」 

          

ぶらあぼ  2010年3月号

『記念の年を待っていた』 ~インタビュー P.58~
ショパンとシューマンがそろって生誕200年を迎える今年を待っていた、という荒 庸子。今回のリサイタルでは、二大作曲家に加え、彼女が尊敬するガスパール・カサドの無伴奏チェロ組曲も取り上げる。3月16日(火)19時 王子ホール 共演:ピアノ 山田武彦      

月刊 クラシック音楽情報誌 「ぶらあぼ」

音楽現代 2010年3月号

荒 庸子 『シューマンとショパンはチェリストの課題』 ~インタビュー P.82〜83~
チェリストの荒庸子さんが生誕200年を記念し、シューマン、ショパンに焦点を当てたリサイタルを開く。その思いを伺った。(聞き手:宮沢昭男)

株式会社 芸術現代社

産経新聞 2010年2月14日(日)

”ショパン&シューマン生誕200年”
荒庸子がチェロ・リサイタル

東京・銀座の王子ホールで3月16日午後7時開演。
共演者:ピアニスト 山田武彦氏
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サラサーテ vol.32

弦楽器マガジン「サラサーテ」vol.32(2009年12月28日発売号)の特集「脱力の極意」内で、4ページに渡り記事を掲載。「荒庸子の正しい脱力のススメ~チェロ編~」と題し、脱力の失敗例や力みやすいテクニックとその解決法を写真と共に分かりやすく紹介しています。
雑誌の詳細については、下記アドレスよりご確認ください。
http://www.sarasate.jp/index.html

サラサーテ vol.32 表紙サラサーテ vol32 特集ぺージ

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